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同じ情報の再入力を減らす

請求書は、放り込むだけ。

届いた請求書のデータ化・承認・銀行振込データの作成・記帳までを、ひとつの流れに。 読み取った情報を振込データと仕訳に活用し、転記の手間を減らします。 パソコンは「Excelが使える程度」で大丈夫です。

仕訳連携は現在freee会計のみ対応しています。読み取り内容の確認・必要な修正と、総合振込ファイルに対応したネットバンキングへの取り込みが必要です。

withAwaI / AIが読み取りと整理を支え、人が内容を確かめ、承認する。

無料体験
30日間
以降
1アカウント月額1,000円(税抜)
初期設定
約30分

最初の振込データ作成まで、その日のうちに。3分でわかる使い方

  1. 01受領
  2. 02データ化
  3. 03承認
  4. 04振込データ
  5. 05記帳

01よくある実態

同じ請求書の情報を、4回も入力し直していませんか。

多くの会社では、1枚の請求書をめぐって工程が分断され、同じ数字を何度も打ち込んでいます。

  1. 1届いた請求書をExcelに転記して支払一覧をつくる再入力①
  2. 2ネットバンキングに1件ずつ手入力で振込予約する再入力②
  3. 3請求書を見ながら会計ソフトに費用仕訳を手入力する再入力③
  4. 4支払後、通帳を見ながら支払仕訳を手入力する再入力④

invoice-payで、同じ情報の再入力を削減

02やることは3つ

放り込む、承認する、銀行に取り込む。それだけ。

AIが読み取った内容を確認・必要に応じて修正し、承認後に振込データを作成します。仕訳連携にはfreee会計との接続が必要です。

  1. ステップ1 放り込む

    請求書のPDFや写真をアップロードするだけ。金額・支払先・振込先はAIが自動で読み取り、あなたは確認するだけです。何枚かまとめての取り込みもできます。

  2. ステップ2 承認する

    内容を見て「承認」を押すだけ。ひとり経理なら自分で承認する設定に、チームなら相互チェックに。会社の体制に合わせて選べます。

  3. ステップ3 銀行に取り込む

    総合振込のファイル(振込データ)が自動でできあがります。いつものネットバンキングに取り込めば、手入力なしでまとめて振込できます。

03現場の困りごとに効く

地方の中小企業の経理を想定して、必要なものだけを。

AIが請求書を読み取り

金額・支払期日・振込先・インボイス登録番号を自動で読み取り。PDFなら原本の文字をクリックして入力欄へ写せるので、手打ちのミスも防げます。

振込詐欺への備え 口座相違を自動警告

「いつもと違う振込先」が請求書に書かれていたら自動で警告し、承認前に確認を促します。振込先変更をかたる詐欺(BEC)への対策を、仕組みで支えます。

振込データを自動作成

銀行の「総合振込」にそのまま取り込める全銀フォーマットのファイルを自動生成。口座情報を外部サービスと直接つながず、ファイルの受け渡しだけなので安心です。

仕訳連携

承認すると仕訳が連携先の会計ソフトへ自動で送られます。現在はfreee会計に対応しています。勘定科目は使うほど自動入力がかしこくなり、記帳の手間が減っていきます。

インボイス・電帳法の実務を支援

登録番号の書式を自動でチェック。請求書は電子帳簿保存法の検索要件(日付・金額・取引先)に沿って保存・検索できます。

資金繰りがひと目で

支払予定と入金予定から、口座残高の見通しをグラフで表示。「今月、足りるかな?」に、すぐ答えられます。

04導入効果のめやす

請求書1件あたりの作業が、ここまで縮みます。

約30分

初期設定にかかる時間。追加入力は委託者コードと委託者名だけ。その日から使えます。

3動作

放り込む・承認する・銀行に取り込む。読み取り内容の確認と必要な修正を含む、基本の流れです。

転記

同じ情報の再入力を減らします。freee会計との仕訳連携と総合振込ファイルを活用する場合も、内容の確認・必要な修正と銀行での操作は必要です。

05安心のしくみ

大切なお金と情報だから、つながり方も選びました。

銀行とは直接つながりません

口座のパスワードは預かりません

invoice-payは銀行と直接通信しません。振込はファイル(総合振込データ)をダウンロードして、いつものネットバンキングから取り込む方式です。

法令対応を支援

インボイス・電子帳簿保存法の実務を支える

登録番号の書式を自動でチェックし、登録番号のない取引先は経過措置(80%→70%→50%→30%→控除不可)の対象として請求書の日付から判定します。請求書は日付・金額・取引先で検索でき、まとめて書き出せます。対応の範囲は導入前にご説明します。

06料金プラン

30日間、無料で体験。

その後は、アカウント数に応じた固定料金。

最初の30日間は無料

1アカウントあたり

月額1,000円(税抜)

無料体験終了後は、1アカウントにつき月額1,000円(税抜)でご利用いただけます。

例:5アカウントの場合、1,000円 × 5 = 月額5,000円(税抜)

無料ではじめる

07よくあるご質問

はじめる前の、小さな不安に。

パソコンが苦手でも使えますか?

はい。「Excelが使える程度」を前提に画面を設計しています。むずかしい言葉にはその場で説明を添え、図解つきの使い方ガイドもご用意しています。

経理はひとりだけです。承認は回せますか?

「自己承認を許可する」設定にすれば、申請から承認までおひとりで完結できます。あとから複数人のチェック体制へ切り替えることもできます。

銀行口座のパスワードを預けるのは不安です。

invoice-payは銀行と直接つながりません。振込はファイルをダウンロードして、いつものネットバンキングから取り込む方式なので、認証情報をお預かりすることはありません。

会計ソフトと連携しなくても使えますか?

はい。請求書の管理から振込データの作成までは、会計ソフトと連携せずにお使いいただけます。仕訳の自動連携を利用する場合は、対応する会計ソフトへの接続が必要です。

仕訳連携は、どの会計ソフトに対応していますか?

現在はfreee会計に対応しています。ほかの会計ソフトとの仕訳連携には、現時点では対応していません。対応先が増えた際は、このページでご案内します。

08まずは1枚から

請求書を1枚、放り込んでみてください。

30日間無料で体験できます。その後は1アカウント月額1,000円(税抜)。
初期設定は約30分。いつもの請求書が、そのまま振込データになります。